ウチワサボテン種子オイルの香りに秘められた意味とは…

ウチワサボテン種子オイルを使用したことがある方は、もしかしたらお気付きの方もいるかもしれませんが、ウチワサボテン種子オイルは、少し青っぽい香りを感じることがあります。人によっては、畳のような香りと感じるようです。
最初は、「なぜだろう?」と感じるかもしれませんが、その香りにはちゃんとした理由があるのです。

ウチワサボテン種子オイルは、地球の自然サイクルに倣って、栽培、手摘みでの収穫、選別までを行っています。オーガニックなので、ウチワサボテン本来の自然の香りがそのまま残っている、というわけなのです。香りは、オーガニックであることの証拠というわけなんですね。
また、防腐剤や香料なども使用しておりませんので、自然のものをお肌に吸収させることができるのです。余計なものは使用していないので、お肌に優しく、安心して使うことができます。

どうしても香りが気になるという方は、当社のサボテンオイルは非常に肌なじみが良く、少しずつ香りは落ち着いていくので安心してください。また、他のお化粧品と混ぜて香りを目立たなくして使用することも可能です。美容大国モロッコで、灼熱の太陽の下で力強く生きているウチワサボテンのパワーをまるごと取り入れることができるウチワサボテン種子オイル、あなたのお肌にもきっとその力を発揮してくれることでしょう。

オーガニックならではの効果を、ぜひご自身で実感してみてください。